
サプリメント、機能性食品素材、温熱療法、緩和ケア・QOL改善 ほか
生活習慣病対策、食事・栄養療法、ヘルスチェック機器、検査・測定機器、
理学療法機器、運動療法・フィットネス、介護予防、環境浄化・感染予防 ほか
漢方、鍼・灸、東洋医学、手技療法、アーユルヴェーダ ほか
美容サプリメント、メディカルスキンケア、美容医療機器 ほか
ストレスケア、植物療法(ハーブ、アロマ)、音楽療法、メディカルスパ、ヘルスツーリズム ほか
医療機関、治療院、学会・団体、資格認定、大学研究室、養成スクール ほか
医師、歯科医師、薬剤師、看護師、栄養士、理学療法士、鍼灸師、柔道整復師、整体師、
カイロプラクター、セラピスト(アロマ、リフレ等)、介護職 ほか
健康増進施設、スパ・リラクゼーション施設、高齢者施設、健保組合、企業(福利厚生) ほか
薬局、ドラッグストア、食品販売・卸、医薬品卸、医療機器卸、食品製造、医薬品製造 ほか
官公庁、自治体、団体、大学・研究機関 ほか
統合医療展ホームページにて出展企業やセミナー、学会フォーラムなどの情報を公開。展示会入場料(3,000円)が無料になる「来場事前登録」や「セミナー聴講申込」をインターネット上で受け付けます。
来場実績者等に対しては、展示会情報や統合医療に関連するニュースなどを定期的にメールニュースとして配信し、ウェブサイトへのアクセスを促します。
UBMメディアが発行する「健康産業新聞」等にて開催告知を行うほか、統合医療展の来場実績者だけでなく、弊社主催展示会に来場した医療・介護関係者、医薬・食品流通業者、健保組合、健康増進施設、自治体、研究機関の方などに対して招待券を発送します。
協賛学会・団体の会員(医療関係者)に対する「招待券」の配布、会報誌への開催案内の掲載、メールマガジンによる開催告知を行います。
出展企業にはプロモーションツールとして、展示会の「招待券」と「開催案内プログラム」(出展企業一覧やセミナー情報など掲載)を無料提供いたします。
医療関係者の来場比率が増加。セミナー、学会フォーラムも盛況
来場者数は前年比で微増だったものの、「医療・介護関係者」の比率は前年より2.3ポイント増加し、全体の43.3%を占めました。「医薬流通」は同1.3ポイント増加、「製造・その他企業」はその比率をやや下げました。「医療・介護関係者」の内訳では「接骨・鍼灸・整体」と「セラピスト」の比率が高く、購入に影響力を持つ「経営・事務職(医療・健康施設)」の来場も目立ちました。
セミナーでは、特別講演として登壇した渥美和彦氏(日本統合医療学会理事長)、帯津良一氏(日本ホリスティック医学協会会長)の講演にそれぞれ200名以上が聴講に訪れました。また、統合医療を実践する医師や研究者による講演にも昨年を上回る聴講者が集まり、協賛学会・団体の主催セミナー「学会フォーラム」を含め、医療関係者など合計1300名以上が受講しました。
前回結果報告書(PDF)はこちら

